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ABOUT CLINIC
治療と予防に特化した2つの医院連携による総合的な歯科医療の提供
新安城歯科では各歯科医師が専門性の高い治療に全集中しております。
Oasis新安城歯科では予防医療の深掘りという視点で、各年代に必要な予防医療を適切なタイミングでご提供しています。
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- 治療専門
- 新安城歯科

虫歯や歯周病の治療はもちろん、歯を失ってしまった場合のインプラント治療や、歯並びの乱れを改善する矯正治療など、いつまでも快適な口腔環境を維持するために、適切な歯科治療をご提案します。インビザライン(マウスピース型矯正)認定医や国際口腔インプラント学会(ICOI)指導医・認定医など、それぞれの専門分野のスペシャリストが在籍しているのも、当院ならではの強み。
その特徴をフル活用できるよう、2Fと3Fの診療スペースで治療を行っています。
顕微鏡2台、口腔内スキャナー3台(光学印象)、オペ室完備。
医院案内
診療時間
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
| 9:00〜13:00 | |||||||
| 14:30〜19:30 |
下記症状の方は新安城歯科にご相談ください
- 痛みや気になるところがある方
- インプラント治療をご希望の方
- 矯正治療をご希望の方
- 全顎治療をご希望の方
- セカンドオピニオンをご希望の方
- 転んだ、ぶつけた等、外傷対応が必要な方
- 急患対応が必要な方
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- 予防専門
- Oasis新安城歯科

歯科3大疾患(虫歯・歯周病・過大な力)のコントロールや各年代に応じたメンテナンス、歯並びが悪くなる習慣や癖にアプローチするこども矯正プログラム、その時々で今まさに必要なことにフォーカスして適切なタイミングでご案内させていただきます。
加えて、歯茎マッサージ、唾液腺マッサージやオロフェイシャルリリース(顎関節症予防のストレッチ)など、積極的な予防医療をご提供しています。
1Fにはこども矯正プログラムを行うカラフルなトレーニングフロアがあり、2Fは大人のための落ち着いたメンテナンスフロアとなっています。
医院案内
診療時間
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
| 9:00〜13:00 | |||||||
| 14:30〜19:15 |
下記症状の方はOasis新安城歯科にご相談ください
- 質の高いメンテナンスをご希望の方
- 各年代別の健康アドバイスにご興味にある方
- 小児矯正をご希望の方(専用のアクティビティルームがあります)
- 頭頚顔面部の筋膜リリースをご希望の方(オロフェイシャルリリース)
- ホワイトニングをご希望の方
- 審美治療をご希望の方
- ご家族でメンテナンスをご希望の方(最大6名様までの同時施術が可能です)
※予約制で託児も承ります。
PHILOSOPHY
たとえ困難な状況や難病を抱えていらっしゃる場合でも、
私たちは「安心への道は必ずある」と信じています。
その道を見つけ出すために、単に新しい治療を掲げるのではなく、
患者さまにとって適切でより善い治療を、
科学的根拠に基づき、妥協なく実践いたします。
高度な新しい技術ではない選択肢であっても、患者さまの状況に真に寄り添い、
将来的な安心につながる治療を選んでいます。

人生のどのステージにいても、お口の悩みはつきものです。
しかしそれは、生来のもの・体質に由来するものだけでなく、
年を重ねたり環境が変わったりすることでさまざまな影響を受けていくものです。
当院では、歯科での一般的な治療だけでなく、プラスαの取り組みで、
生涯にわたるお口の健康と、それに伴う全身の健康・長寿をしっかりサポートしています。
患者さまの年代別に、アドバイス・ご指導させていただいているものをご紹介します。

1 妊娠/出産(を控えた方)

歯周疾患は、早産や低体重児出産などのリスクを高めます。そのため、妊娠中のお母さまは、まずご自身の歯周病治療などに取り組む必要があります。
妊娠中は、子育てのためさまざまな準備や環境作りを行う期間ですが、赤ちゃんの歯並びや鼻呼吸を意識した準備・トレーニングを取り入れることも重要です。
当院では、赤ちゃんに鼻呼吸を習慣づけるための「抱っこひも」、歯科の立場から推奨される「哺乳瓶」、さらに抱っこの仕方の指導なども行います。
たとえば、従来の抱っこひもは、赤ちゃんの首が後ろに傾き口呼吸になりがちなタイプが多くを占めていました。そのため当院では、口呼吸にならず、自然と鼻呼吸の習慣がつきやすい型式を推奨しています
口呼吸と鼻呼吸
口呼吸には、「たるんだ顔貌になりやすい」「口臭が起こりやすい」「いびきや睡眠時無呼吸症候群が起こりやすい」「免疫力の低下してしまう」などのデメリットがあります。
また、「口が開いている時間が長い」「舌を出す癖がつきやすい」といったことは、歯並びの乱れにもつながります。
一方の鼻呼吸には、「自律神経の安定」「ストレス軽減」「集中力の向上」「免疫力の強化」「いびきの予防」などの効果があることが明らかになっています。



2 乳幼児期

母乳・ミルクいずれの場合も、鼻呼吸や歯並びを意識したものを使います。たとえば、ストローが一体化したプラスチックのカップや水筒などは便利ですが、口腔の成長を阻害するものとして禁止している国もあり、当院ではできるだけ使わないようお伝えしています。正しい姿勢で食事をさせることは歯並びを整えることにもつながっています。
また、足指の健全な発育が、姿勢や骨・筋肉の成長に影響するため、3歳まで靴下をはかせないことも推奨しています。当院では「離乳食指導」も行っております。
歯並びについて
生まれもった骨格などが当然影響しますが、ある程度は環境や自己管理(乳幼児期は大人による管理)で整えていくことも可能です。



3 小学校~高校生(少年期)

この年代は、「口腔が育つ期間」といわれています。口のボリュームが小さいと、将来的に誤嚥(飲食物が食道ではなく気道に入ってしまう状態)が起こりやすくなります。
そのため、学業成績や運動能力の向上につながるようこの年代で口腔のボリュームが育つようなエクササイズをご紹介しています。
これは、ご家族で取り組めるものなので、皆さまで日常的に取り入れることをおすすめしています。
併せて、呼吸法や飲み込み方などを正しく行えるよう、アドバイスしていきます。



4 社会人(青年期~中年期)

この年代でポイントになるのは、虫歯や歯周病のケアだけでなく「噛む力をコントロールすること」です。
噛む力が強すぎたり、日常的な食いしばり・睡眠時の歯ぎしりなどがあったりすると、歯が摩耗します。それによって顎関節症が起こったり、首・肩・頭をはじめ全身の健康状態に悪影響が及んだりもします。
当院では、力に対する予防・対策について、丁寧にご指導します。
睡眠・呼吸を整えるためのアドバイスや、状態に応じたストレッチやナイトガード(歯ぎしり防止のマウスピース)をおすすめすることもあります。
ご本人は、食事以外のときは、(口を閉じて鼻呼吸をしつつ)上下の歯が離れていることを意識しましょう。いわゆる、自分でも「歯列接触癖」の改善を目指すことが大切です。




5 高齢者(初老期~老年期)

年を重ねることでフレイル(加齢により心身が衰えて脆弱になり、健康や生活に影響を出ること)が起っていくため、その対策を行います。
舌圧や咀嚼能力などの機能チェックと、それに基づいたトレーニングや運動が重要となります。
まず舌圧・咀嚼能力などの測定を行い、口腔機能をチェックします。
検査での数値やご本人の自覚症状などで機能が落ちていることを確認できたら、食事の形態を変えたり、機能向上が期待できる体操を提案したりと、さまざまなアドバイスを行います。
体操は、バリエーションが豊富で、年代や環境などに沿ってさまざまなアプローチが可能です。
医科での持病があり、かかりつけ医がいらっしゃるという方にも、詳細を確認しながら適切な対応を行います。

1 妊娠/出産(を控えた方)

歯周疾患は、早産や低体重児出産などのリスクを高めます。そのため、妊娠中のお母さまは、まずご自身の歯周病治療などに取り組む必要があります。
妊娠中は、子育てのためさまざまな準備や環境作りを行う期間ですが、赤ちゃんの歯並びや鼻呼吸を意識した準備・トレーニングを取り入れることも重要です。
当院では、赤ちゃんに鼻呼吸を習慣づけるための「抱っこひも」、歯科の立場から推奨される「哺乳瓶」、さらに抱っこの仕方の指導なども行います。
たとえば、従来の抱っこひもは、赤ちゃんの首が後ろに傾き口呼吸になりがちなタイプが多くを占めていました。そのため当院では、口呼吸にならず、自然と鼻呼吸の習慣がつきやすい型式を推奨しています
口呼吸と鼻呼吸
口呼吸には、「たるんだ顔貌になりやすい」「口臭が起こりやすい」「いびきや睡眠時無呼吸症候群が起こりやすい」「免疫力の低下してしまう」などのデメリットがあります。
また、「口が開いている時間が長い」「舌を出す癖がつきやすい」といったことは、歯並びの乱れにもつながります。
一方の鼻呼吸には、「自律神経の安定」「ストレス軽減」「集中力の向上」「免疫力の強化」「いびきの予防」などの効果があることが明らかになっています。



2 乳幼児期

母乳・ミルクいずれの場合も、鼻呼吸や歯並びを意識したものを使います。たとえば、ストローが一体化したプラスチックのカップや水筒などは便利ですが、口腔の成長を阻害するものとして禁止している国もあり、当院ではできるだけ使わないようお伝えしています。正しい姿勢で食事をさせることは歯並びを整えることにもつながっています。
また、足指の健全な発育が、姿勢や骨・筋肉の成長に影響するため、3歳まで靴下をはかせないことも推奨しています。当院では「離乳食指導」も行っております。
歯並びについて
生まれもった骨格などが当然影響しますが、ある程度は環境や自己管理(乳幼児期は大人による管理)で整えていくことも可能です。



3 小学校~高校生(少年期)

4 社会人(青年期~中年期)

この年代でポイントになるのは、虫歯や歯周病のケアだけでなく「噛む力をコントロールすること」です。
噛む力が強すぎたり、日常的な食いしばり・睡眠時の歯ぎしりなどがあったりすると、歯が摩耗します。それによって顎関節症が起こったり、首・肩・頭をはじめ全身の健康状態に悪影響が及んだりもします。
当院では、力に対する予防・対策について、丁寧にご指導します。
睡眠・呼吸を整えるためのアドバイスや、状態に応じたストレッチやナイトガード(歯ぎしり防止のマウスピース)をおすすめすることもあります。
ご本人は、食事以外のときは、(口を閉じて鼻呼吸をしつつ)上下の歯が離れていることを意識しましょう。いわゆる、自分でも「歯列接触癖」の改善を目指すことが大切です。
- 虫歯治療
- 歯周病
- 精密根管治療
- 口腔外科
- インプラント
- ボロボロの歯の治療
- 金属アレルギー
- 大人の矯正歯科
- セラミックの詰め物被せ物
- 口臭治療
- 大人の予防(健口・健康)
- 顎関節症食いしばり歯軋り
- ホワイトニング
- 審美歯科



5 高齢者(初老期~老年期)

年を重ねることでフレイル(加齢により心身が衰えて脆弱になり、健康や生活に影響を出ること)が起っていくため、その対策を行います。
舌圧や咀嚼能力などの機能チェックと、それに基づいたトレーニングや運動が重要となります。
まず舌圧・咀嚼能力などの測定を行い、口腔機能をチェックします。
検査での数値やご本人の自覚症状などで機能が落ちていることを確認できたら、食事の形態を変えたり、機能向上が期待できる体操を提案したりと、さまざまなアドバイスを行います。
体操は、バリエーションが豊富で、年代や環境などに沿ってさまざまなアプローチが可能です。
医科での持病があり、かかりつけ医がいらっしゃるという方にも、詳細を確認しながら適切な対応を行います。

当院には、歯科医療における各分野の専門医・認定医、さらに、漢方医、麻酔医、生活習慣病専門の看護師(日本看護協会慢性疾患看護専門看護師)、管理栄養士が在籍しており、デジタル技術と精密機器を駆使した安心安全な治療のご提供を目指しています。
新安城歯科院長である荒尾誠子先生は医療法人愛健会の理事長も務めており、単に歯を治療するだけでなく難症例にも対応し、口腔外科を得意としているインプラント治療のプロフェッショナルです。
「新安城歯科」の荒尾正宏副院長はデジタル技術を活用した精密歯科治療を、「Oasis新安城歯科」の金森仁志院長はサイナスリフト骨造成などの外科治療を得意としています。
院内には歯科技工士も在籍しており、スピーディーかつ高品質な補綴物製作を可能にしています。
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担当制歯科衛生士
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院内歯科技工士との連携
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専任のカウンセラー
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保育士による託児サービス
要予約
的確な診断・精密治療を提供できる体制
治療の精度を高めるために、各種精密医療設備を導入しています。
「歯科用CT」「デジタル口腔内スキャナー」「歯科用デジタル顕微鏡(マイクロスコープ)」、重度の歯周病治療などに用いる「ブルーラジカルの半導体レーザー」、再生療法に用いる「遠心分離機」なども備えています。
また、予防棟では、「体組成計」や「足圧測定器」などを設置し、院内全体に循環する水を浄化する設備を整えるなど、あらゆる面で患者さまをサポートしています。
お問い合わせはお気軽に

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当院は、単に歯を治すだけでなく、患者さまが「健康をデザインするような場所」となることを目指しています。
お口の健康が全身の健康につながることが科学的に解明されています。虫歯や歯周病などの歯科疾患が、「がん」「生活習慣病(糖尿病・高血圧症など)」「心疾患」「脳疾患」といった全身の病気を引き起こす“慢性疾患”と深く関わっているのです。
新しい研究知見に基づき、0歳から高齢まで、生涯にわたるお口の機能育成や健康維持をサポートする予防医療「ライフコース・アプローチ」を実践しています。特に、学童期からの歯肉炎予防や、メディカルダイエットを含む体組織管理の重要性も伝えています。
厚生労働省届出済医院
当院は以下の許可を受けております。
- かかりつけ歯科医機能強化型診療所
- 歯科外来診療環境体制(外来環)
- 歯科医師臨床研修施設










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- 新安城歯科 院長荒尾 誠子
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親愛なる皆さま。「新安城歯科」院長の荒尾誠子です。
この度は、数ある歯科医院の中から当院に関心をお寄せいただき心より御礼申し上げます。 - 当院は、「誠心誠意 真ごころの医療をあなたに」を特に大切なポリシーとし、開院以来、地域に根差した「頼れるお口のホームドクター」として、患者さまお一人おひとりの健康を支えてまいりました。
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私たちは、患者さまが「最後まで心穏やかに治療に臨めるように」と願い、そのための丁寧なカウンセリングをベースにした患者さま目線の治療」をお約束します。
治療のゴールを一緒に定め、ご納得いただいた上で進めますので、どうぞご安心ください。 -
「安心への道」 ~患者さまへ安心をご提供する~
「医療の質は人間の質」 ~妥協しない最善の挑戦を~
「家族医療を心がける」 ~医師・スタッフとしての姿勢~ - 以上の3つの理念に沿って、これからも皆さまのお役に立つため尽力してまいります。
よくある質問 FAQ
当院では夜間救急診療は行っておりません。 診療時間外の緊急のトラブルについては、地域の休日診療(安城保健センター等)や病院の口腔外科(外傷などの場合)をご利用いただく形となります。 診療時間内であれば、急な痛みやトラブルでお困りの方は、まずはお電話にてご相談ください。
保険診療は「現金」のみとなっております。 インプラントや矯正治療などの自由診療(自費診療)については、「クレジットカード」や「デンタルローン」がご利用いただけます。
• 痛みや気になるところがある方:治療専門の「新安城歯科(治療棟)」へご連絡ください(インプラント、矯正、親知らず、セカンドオピニオン等もこちらです)。
• 歯のクリーニングや予防をご希望の方:予防専門の「Oasis新安城歯科(予防棟)」へご連絡ください(質の高いメンテナンス、ホワイトニング、お子さまの歯並び相談等もこちらです)。
それぞれの医院はすぐ近くに位置しており、必要に応じて連携・ご紹介を行っております,
はい、そのままお入りいただけます。
院内はバリアフリー設計となっておりますので、ベビーカーや車椅子の方も靴を履き替えることなく、診療室までスムーズにご移動いただけます。
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- 治療専門
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- 予防専門
- Oasis
新安城歯科









































